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天窓(トップライト)オーバーサイズ工法

 

ベルックス社以外の天窓(トップライト)

 

は現在販売していないメーカーも多く

 

故障した場合は交換となってしまいます。

 

 

 

今回も他メーカーの天窓(トップライト)でした。

 

 

 

 

今回はカバー工法だったので天窓(トップライト)周囲のスレートを撤去します。

 

そして天窓(トップライト)も撤去

 

 

 

 

 

 

室内側の隙間を埋めるモールも施工します。

 

 

 

 

天窓(トップライト)まわりの雨仕舞いもきっちりと

 

この雨仕舞に関しては屋根専門業者でないと危険です。

 

 

なぜなら屋根専門の防水技術が必要だからです

 

 

最後に天窓(トップライト)まわりの防水シートを二重に張り

天窓(トップライト)オーバーサイズ工法の完成です。

 

こちらも併せてごらんください。

 

成田

Tルーフでの屋根カバー工事始まりました。

 

強風によりスレート屋根材が脱落してしまいました。

脱落枚数が多かったのと

作業時に屋根に乗ることで

さらに割れる可能性が高かったので

Tルーフでカバー工法することになりました。

 

 

 

防水シートは「タジマルーフィングのタディスセルカバー」を使用します。

 

我々は屋根専門で85年以上の経験と実績があります。

 

 

 

雨水の侵入しやすい片棟部分もきちんとテープを張ります

 

 

 

 

 

壁の雨押え部も同様です。

 

屋根のことは屋根の専門業者に。

天窓の専門店